1 NEW Officeブランド 業務用 DVD+R DL 8倍速 片面2層 8.5GB(DR+85JW600HI-AAA50N)※改良品
2 Verbatim DVD+R DL 8倍速 片面2層 8.5GB(DTR85HP25V1)
3 Officeブランド 業務用 DVD+R DL 8倍速 片面2層 8.5GB (DR+85JW600HI-AAA50)
NEW Officeブランド 業務用 DVD+R DL 8倍速 片面2層 8.5GB(DR+85JW600HI-AAA50N)※改良品

※改良品
- NEW Officeブランド 業務用 ※改良品
- 片面2層 8.5GB
- 8倍速
- ワイド
- ロゴ無し
- デュプリケーターで安定してコピー可能
Verbatim DVD+R DL 8倍速 片面2層 8.5GB(DTR85HP25V1)

- Verbatim
- 片面2層 8.5GB
- 8倍速
- ワイド
- ロゴ無し
- 25枚スピンドルケース
Officeブランド 業務用 DVD+R DL 8倍速 片面2層 8.5GB (DR+85JW600HI-AAA50)

- Officeブランド 業務用
- 片面2層 8.5GB
- 8倍速
- ワイド
- ロゴ無し
業務用DVD+R DL(片面2層 8.5GB)に関するよくある質問(FAQ)
Q. 通常のDVD-R(4.7GB)と「片面2層(DL)8.5GB」の違いは何ですか?
一番の違いは記録できるデータ容量と録画時間です。
通常の1層DVD-Rが約4.7GB(標準画質で約2時間)なのに対し、片面2層(Dual Layer)はディスク内部に記録層が2層重なっており、約1.8倍の8.5GB(標準画質で約3.5〜4時間)まで記録できます。長時間のセミナー映像、舞台や発表会のノーカット収録、画質を落としたくない長尺コンテンツの配布に広く使われています。
Q. 「DVD+R DL」と「DVD-R DL」はどちらを選べばいいですか?
デュプリケーターでの大量コピーやPCドライブでの書き込み用途であれば、原則として「DVD+R DL」を強くおすすめします。
規格の歴史と構造上、2層ディスクに関してはDVD+R DLの方が書き込みの安定性やドライブとの互換性が高く、エラーが起きにくい傾向があります。特殊な指定がない限りはDVD+R DLをお選びいただくのが確実です。
Q. 2層ディスクは「焼きミス(書き込みエラー)」が起きやすいと聞きますが大丈夫ですか?
当社の業務用DLディスクは、業務用デュプリケーターで入念な相性・書き込みテストを重ねた信頼性の高いメディアのみを厳選しています。
2層ディスクで最も失敗しやすい「1層目から2層目への切り替え(レイヤーブレーク)」時でも安定した書き込みが可能で、市販の安価なディスクにありがちな途中の停止や焼きミスを大幅に抑えられます。
Q. 盤面の印刷(レーベル印刷)は写真や文字も綺麗に印刷できますか?
はい、インクジェットプリンター対応のワイドホワイトレーベルを採用しています。
内径までしっかり印刷できるワイド仕様で、余白なくディスク全面にデザインを載せられます。速乾性に優れ、細かな文字やグラフィックも鮮明に仕上がります(ロゴなし仕様のため、配布用・製品版DVDにそのままご活用いただけます)。
Q. 法人向けの見積書や請求書、インボイス(適格請求書)の発行は可能ですか?
はい、問題なく対応可能です。
当社(有限会社オフィスプロMAYU)は適格請求書発行事業者として登録済みです。法人様、官公庁・教育機関様が必要とされる見積書・納品書・請求書の発行はもちろん、まとまったロットでの卸販売のご相談も承っております。